グローバルな英語


ひたすら英語と格闘する日々。
まぁ、いつまで続くのかわからないけれど、今取り組んでいるテキスト3冊を
完了するまでは継続するのみ。

単語を書く練習としてBoogie Boardを使っている。

べつにいらない紙でもいいのだけれど、大量に書く場合には絶対にコレがいい。
書くといっても、スペルがうろ覚えのものや、初めて覚える単語を書くわけだ。

きょうはlethargyとdrowsinessなんかを覚えた。

lethargyは無気力(このまえのlackadaisicalとはちょっと違ってこちらは医学的に用いる)
drowsinessは眠気、こちらも医学用語。

薬をのんだときにlethargyになったり、drowsinessになったりする、と覚える。


レポートのほうは本文の構成はほぼ完成。
まだIntroductionやConclusionとBody(本文)の終わり方にも手をいれなければならないけれど、
First Draftとしては良いできではないかと思う。

論文は(というか、すべてのGlobalな文章は)、

Introduction
Body
Conclusion

という構成で書かなければならない。

日本語の起承転結で言えば「結承結」だ。
日本語の書き方とは

ぜんぜんちがう。

絶対にありえないのは「転」の部分。
話を転じないように書くには、努力が必要だ。 日本人はそんな具合にいつでも不利な状態にある。

グローバル文化に対応する英語はすごく奥が深い。












b0043980_14493656.jpg

[PR]
by MySakuranbo | 2011-12-30 17:46 | 日々の出来事 | Comments(0)

毎日が新発見


by me
カレンダー
S M T W T F S
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31