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最近の大学というところは

今日は突然のとしくんの出張でおひとり様ディナーであります。
といっても、としくんがいないと大した料理もする気にならないのが私の悪いところ。

で、パスタを茹でてレトルトのパスタソースをかけて、ワインで食べてます。
もう少しおひとり様ディナーの楽しみ方を知らないとだめですね~。
私の場合食べてくれる人がいなかったら、きっとロクな食事にならないわ。

それはさておき。

今日は1日英語のエッセイを書いておりました。
9時ぴったりから始めて、できあがったのは午後2時。 たったA41枚のレポートです。
ダブルスペース(という方式)でかきますので、実際は2枚になりましたが、4000字ぐらいのレポートを書くのには、校正もいれて5時間はかかるわけです。

英語を書くという作業はビジネスで書いていたときと違って、恐ろしく高度な考察力と組み立て力を必要とするのですね。 これも実際に大学に戻って初めて気づいたところ。

私の短大の時代は1988年から1990年ですので、本当にその当時の英語の教え方なんてたかが知れてるのです。 いかに欧米人に近く発音するか、いかに「英語らしく」見えるか、という表面的なことにのみ気にかけていて、英語の本質や文学の本質などおかまいなしでした。

おそらくこのブログの読者の方々もおおかたアラフォー世代(笑)だと思うので、似たようなものだと思います。 大学なんてまぁ、適当にやってれば卒業できた時代なのです。

ところが、今の大学はそうではない。
アメリカで教えている内容に限りなく近いことがそのままそっくり取り入れられる授業もあります。
授業も英語で行われるものが半分ほどあります。

唯一のちがいは、日本人同志のディスカッションにならないくらいでしょうか。
どうもまだまだ発言力としては弱いですね。
恥ずかしいとか、目立ちたくないとかいろんな理由があると思いますが、ちょっともったいない気がします。

わたし?

多めに発言しているとは思いますが、あまり自分だけが言い過ぎてもなぁ、と時折遠慮をしています。 それがいいのかどうかは前期の成績でわかるでしょうね。

ちょっとドキドキ。
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by mysakuranbo | 2011-07-27 21:54 | 日々の出来事 | Comments(0)

町まででかけたら

足のけががようやく良くなってきて、外出ができるようになりました。
まだしっかりは歩けないですが、全治10日ってとこでした。

しかし、久しぶりに電車に乗ってでかけたものの・・・


なんと財布を忘れて出かけてしまいました!


それも気付いたのはカフェでコーヒーを注文したあと。


10日間家にいっぱなしでしたが、外にでるときは財布を持とうよ・・・


ねぇ・・・

今日メールしてた大学の友達に、、

「漫画みたいな人だよねぇ」って

言われてしまったのだけど、それってどういう意味だろう、って考えていたところだけに


サ、サザエさん?

と、妙に合点しているワタクシです。


みい
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by mysakuranbo | 2011-07-26 22:08 | 日々の出来事 | Comments(0)

映画解説はむずかしい

夏休みの課題に、映画を3本みてその解説と意見をまとめるというものがあります。
これが英語の課題で、けっこうしんどい。

また、アメリカ作家の小説(時代の限定あり)を3冊よんで、その書評を書く、という
ものもあります。 こちらは日本語なのだけど、特に興味のない本を読むというのは
楽しい作業ではありません。

「興味のある、なし」というのは年齢とともに勝手に自分の中で構成されてしまう厄介者です。
知らないでいる、ということはすべての原動力になります。
人は知らないからこそ、知りたいと思い、未知なるものへの探求を深めていくのですから。


映画はIn Americaから観始めました。
一つの国の映画はひとつ、と決まっているので、次はアイルランドのOnceにしようと
思っています。
これは大好きな映画なのですが、また観るときっと何かが変わるだろうなぁ。


ところで、海外の映画を無料でみる方法があります。

letmewatchthis

ここには最新作はありませんが、ほぼ観たい映画が全部ありますので
好きな時にみれますよ。 (字幕はありません)
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by mysakuranbo | 2011-07-25 12:54 | -English | Comments(0)

としくんは夢を語る

日曜日だというのに、としくんにすごい起こされ方をしたワタクシです。


「みいちゃん、カーテンのところに虫がいるよ」
「ねぇ、虫がいる、ゲジゲジみたいな虫がいる。奥に行っちゃった。」


(これAM6:00の会話)

はぁ?

「それなら取ってくれればいいじゃない。」

「うん、でも蜂だったかもしれない」

ゲジゲジが蜂?

じゃぁ、なおのこと取ってくださいな。

起こされた私はトイレに行って、ベッドに戻ってみると
必死に何かを探しているとしくん。

「あれぇ、いないなぁ。 こ~んな大きさだったのに」

と、指で5㎝ぐらいを示す。

5㎝もある虫がそんなに簡単に消えるとは思えないけれど。

「ねぇ、夢だったんじゃないの?」

「そうかも、さっき蜂の夢みてた」

「あぁ、じゃぁ、夢だったんだよ」

ってことで、我々はまた寝ることにした。


数時間がたち、朝食を食べたあと、何気にとしくんが朝の会話に戻す。

「朝の虫はやっぱり夢だったみたい。 そのあとゲジゲジに見えたのは文字だったんだ、ってわかって、安心して眠れたから」

ん~。

「でもさぁ、ちょっと変なんだよね。さっき起きたときに、その文字もなかったんだよ。
カーテンの端っこに、いっぱい文字が書いてあったのに、また見たらなくなってた」


「おかしいなぁ、と思ったけど、オレ、虫が文字でよかった、っていう夢をみていたみたい」


ややこしい夢を見るんだねぇ、としくんてば。
お願いだから、朝からそういうことで起こさないでね、今度は。


ちなみに我が家のカーテンは端から端まで無地です。
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by mysakuranbo | 2011-07-24 19:02 | 日々の出来事 | Comments(2)

海外の味がする

海外の味ってあると思います。

日本の味はなんでもお醤油と鰹節の味がすることかなぁ、ってとしくんに言ったら

「日本の味はアミノ酸だね」

と、なにげにすごい発言。

そうそう、鰹節には旨み成分と呼ばれるアミノ酸がたくさん含まれていて
だから、料理がおいしくなる、って話を聞いたことがある。


朝食にドイツで買ってきたクノールのミネストローネを作ったのですが、
本当に海外の味なんですよね、これが。
何が根本的に違うのだろう、と考えたら、少なくともこの料理には

「旨み」とか「甘味」が少ない。

その代りに味の決め手、というか大きな自己主張をしているのが

セージ。

たぶんこれが「海外の味」たるものではないか、となんとなく突き止めた感がありました。
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パスタでも隠し味に「かつおだしの素」をひと振り入れると
すごく評判のよい味になります。
日本人はどこかでかならず、この旨みを求めているんだなぁ、と感じます。
もしよければ試してみてください。 


今日はちょっと工夫をして、ミニパスタを入れてみました。

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週末の朝食にはぴったり♪

みい
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by mysakuranbo | 2011-07-23 12:51 | -Eat, Drink, Cook | Comments(0)

いつまで続くのだ!?

来年の春ごろに研究と本を買いにニューヨークに行こうかなぁ、と思っています。
本当は夏に行くつもりでしたが、父が手術をしたり自分もやや忙しかったりしたので
延期。 でも3月のNYCは寒いでしょうねぇ。


できることならマイルを使って、と思いANAを見てみるとまだ半年以上先なだけに
空席はあるのですが、なにせ燃料サーチャージが高すぎる。

ニューヨークまでの往復でとられる税金等は57,400円でそのうち50,600円が燃料代って
どういうことでしょうねぇ。

だいたい燃料サーチャージって何、という感じ、しません?
今更ですけれど。

原油価格の上限は昔からあったことで、むかしはそれを価格に転嫁したり
自社で調整したりしていたはずなのに、最近は外税のようにして、

さも、燃料は固定原価なのである!

と言っているように見えてしかたありません。

燃料サーチャージで本が何冊買えるか思わず考えてしましました。
でも最低価格で行けるほうほうがこれなのだから、仕方ないか。

ふぅむ、悩ましい。
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by mysakuranbo | 2011-07-22 14:57 | 旅のはなし | Comments(0)

ところで、と疑問に思うのは当然です

さて、大学も行っている。
会社はどうなった?

と気になる人もいることでしょうから、ちょっと解説。

会社は経営しておりますが、厳しい船出であります。
そううまくは行きませんね。
それに大学のほうが予想に反して大変で、6月からは仕事どころじゃありませんでした。
だいたい予習をしないと、授業についていけないですし、読まなければいけない本もどっさり。
さらに、毎週のようにレポート課題が出されるので、うちの大学の英文の子はバイトをしてる子はほんのわずかですね。

3年で編入をしたのは社会人は私1名、そして短大から入ってきた子がもう1名いました。
一般は本当に倍率が高いです。 28分の1ですので、合格した子はすごいと思う。
その子とは仲良しで、いろんなことを話します。
大学のシステムにも慣れていないので、4月は本当に大変だった。

履修届もいまはWEBでやらなければいけないので、簡単なようで仕組みをしらないと
難しいし、履修のシステムも、どれが必修で一般教養科目(コア)が何が足りないかなども自分たちで調べなければなりませんから、編入をするということはかなりの自立が求められるのですね。

言ってみれば、中途入社と同じですが、同じ仕事をしている人はいないですし、別に歓迎会があるわけでもありませんから、そういう意味ではもっと孤立しようと思えばできてしまうのが大学ってところです。

だから皆1~2年のうちにサークルやバイトをしてできるだけネットワークを作るのでしょうね。
いい方法だと思います。

社会人編入をしたい人がもしこのブログを読んでいたら、ぜひいろんなアドバイスをしてさしあげたいな、と思います。
思っているよりもきついですよ。私たちは社会に出ると、学問を離れて現場のやり方をとりますが、大学というところは現場を一切無視して、学問をやっているところですからまず思考の仕方がちがいます。 先生とも会話の行き違いを感じます。

彼等大学の先生というのは、一般社会よりもあるいみ下剋上ですので、先生の権威というのがまずすごいんですね。
子供がお父さん、お母さんに接するように、圧倒的な服従心のようなものを感じます。
これは日本だけのものなのか、アメリカの大学でもそうなのか、というのはまだよくわかりませんが、私のようにしばらく社会で「やりたいようにやってきた人」には、そういうちょっと狭い場所に閉じ込められながら物を考えていく、ということに、ある種のカルチャーショックを感じたりもします。

でも、それほど窮屈とも感じません、実施には。
結局、大学というところは与えられるものだけをやっていたら、せいぜいBどまりの評価しか得られませんし、自分なりに何かを研究しようと、半ば強引に結論をまず1個もってきて、そこへの旅を続けていけば、けっこう楽しい毎日です。

もし、社会人編入をするのに〇〇大学卒業という学位だけを求めていたら、すごく残念な結果になるかもしれませんね。
知的探求の旅をすることなんて、ある程度大人になるとそんなに簡単にはできないものです。
仕事が邪魔をするし、家族だっているし。

そういうものからたった2年間だけでも解放されて、思う存分好きな勉強ができるのであれば、そんな学位になどこだわらなくなるに違いありませんし、実際にこだわりを無くしたところから、また新しい知的な旅が始まるのではないでしょうか。

というわけで、仕事も大切ですが、仕事はいつでもできる、ということを考えて今は大学の勉強に優先順位を置いているわけです。 こればかりは一度に二つはできません。
かたや英語の小説をよみながら、かたやプレゼンを作る、ってことはさすがに私もできない。

つまるところ、知的探求の旅も読書も「右脳」を揺さぶる行為なのですね。
それに比べて、経営というのはあまりにも「左脳」すぎるのです。

課題12分の4が今日終わりました。
全部終わったら少し仕事のことを考えようかな、って思います。

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みい
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by mysakuranbo | 2011-07-21 17:30 | 日々の出来事 | Comments(0)

話は1年前にさかのぼりますが

こんにちは、ふたたびみいです。
しばらく離れていて、1日2本書きってのは大胆だね。

というか、つくづく私は書くことが苦じゃないのだなぁ、と思います。
人間いざ、というときや、病気をしたりすると、何かひとつのことに執着
するものですが、私の場合は

食べること
書くこと


は、確実にはずせません。

としくんと小学校のときの作文の話になったら、としくんは作文が大嫌いな方で
私はいくらでもかけるクチだった。

昨日も実は4000字の論文を1個かきあげたところ。
リサーチ時間をいれたら10時間ぐらいかかったけれど、実際に書いていた時間は
ものの5時間ほどだったと思うから、相当はやいほうではないかしらん。

論文というのはですね、わたくしは今大学に通っているのです。

って話しましたっけ?

う~ん、これを話すと長くなりますが、やっちゃいましょう、時間はたっぷりありますし。

昨年の夏に、私は何か人生で「やり残したこと」はないか、を真剣に考えたのですね。
今的に、やり残した、という意味、もちろん。
そうしたら、自分はも~っと英語を勉強したいと、思ったのです。
しかも、自分は短期大学しか卒業していないから、大学で英語を勉強できたら
どんなにすばらしいだろうか、と想像を膨らませていき、世の中には

3年次社会人編入学試験

があることを思い出したのです。


そして、いくつかの大学から資料を取り寄せました。
まぁ、無理だろう、とダメもとで、難関と言われる大学の資料も手もとにおいておき
受験することにしたわけです。

ダメもと大学は普通に高校から受験してもひっくり返っても入れないような大学だったし
妙にとしくんが推すので、受けてみようか、と願書の準備を開始。
願書に付属する書類に、「なぜ自分はこの大学で何を勉強しようとするのかを、卒業後の進路も含めて書きなさい」という複雑な志願書を提出しなければならず、何よりもこれが厄介でした。

私の場合は英語が純粋に好きだったので、もっと英語を勉強したい、という気持ちを前面に出して書いたと思います。

その大学は1次試験と2次試験があって、1次試験は筆記、2次試験は1か月後に口述ということでした。

1次試験対策はしなかったけれど、英語のエッセイを書かされることはHPで発表になっている過去問ですでに知っていたので、エッセイとはなんぞや、という本は1冊買って一応読んでおきました。

出来栄えは、「う~ん」という感じと、「こんな難しいのわかるのみんな?」という印象が強かったですね。

2週間後に1次試験の発表があり、インターネットで見ることができました。
発表はお昼の12時です。
会社でその日は午前中まったく仕事が手につかない状態でいました。
時間になりドキドキしながらページをみてみると、

なんと合格者の中に番号があるじゃないですか!


なぜか嬉しさのあまり号泣してしまいました。
(たいした試験対策もしてないくせに 笑)

1次試験では受験者30人から7人に絞られたみたいです。
そのうち社会人入試で受験した人は2名、1次試験の段階で合格者は私一人に。
試験は一般(これは短大を卒業予定の子や、他の大学2年生の子)と社会人は同じ試験問題を使っていましたので、難易度は同じなわけです。
むしろ社会人のほうが学力が低いことは予想されたので、よっぽど×じゃないかぎり口述試験が鍵かなぁ、とはなんとなく思っていました。

そしてその1か月後の2次試験の日がやってきて・・・。

英語文化学科 (本当はもっと長いがそういうことに)の教授たちが全員そろってひとりひとりを面接します。 外国人教授には英語で、日本人教授には日本語で答える仕組みでした。

面接はどちらかといえば得意な私でしたが、どうも会社面接とは勝手が違うので、何がウケるのかわかりません。 でも、こんなところで笑います?というところで先生たちに笑っていただいたり、または、「あなたはアメリカ文学をやりたい、といことだけど、アメリ女性文学者で知ってる人はだれかいる?」と聞かれ、じょ、じょせい?と真っ白になるぐらいわかりません、と答える始末。

そうなのです、私はアメリカ文学をやりたくて大学に入ったのです。
特に20世紀以降の現代文学ですね。
だから、私が知っている作家はほとんどが「村上春樹」が翻訳した作家ってことになりますが、そうそう名前はでてこないものです。

ヘ、ヘミングウェイ?

と、もう少しで出そうになりましたが、女性じゃないや、と黙っておきました。

アメリカ文学を専門とする先生からしてみたら、「ぜんぜんダメじゃん」ってとこだったでしょう。

ひとつだけ答えられた質問はありました。

「あなたはアメリカの文学やカルチャーの何を知ってるの?」ということになり、

私はこう答えました。

「アメリカは、特に東部は保守的です」

外れてはいませんが、いまからすると

「日本人は寿司をたべます」

ぐらい、おおざっぱすぎる回答だったかなぁ、と思います。


長くなりましたが、そういうわけで今こうして大学3年生として平成元年生まれの子たちと机をならべて勉強する機会をいただくに至ったわけです。
うちの大学は2セメスター制(最近の大学はどこもそうらしい)で、前期が先週でおわったところです。 今年に限っては節電のため、短縮授業が行われました

そのかわり山のように課題をだされています。
さっきの4000字の論文もそのひとつ。

課題はしっかり数えてみたら全部で12個あり、まだ3つが終わってるにすぎません。
これから英語のエッセイを1本書こうと思います。

このブログが全面的にアメリカンに替わっているのも、私のアメリカ研究のせいだと思ってください(笑)

もっともっとアメリカ研究については、ここでも書いていきたいなぁ、と思ってますので
気が向いたら読んでみてくださいまし。

書くことは好きですが、英語で書くというのは非常に難儀なのでちょっと気合いれて
がんばります。


みい
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by mysakuranbo | 2011-07-20 17:16 | 日々の出来事 | Comments(2)

この数日どうしていたかってこと

こんにちは、みいです。

数日前に足をひどく捻挫してしまい、寝たきり生活が続いています。
ウェッジソールのサンダルを履いていたら、歩きながらぐきってやって
しまいました。

ウェッジソールは捻挫が起こりやすいのです!!!
ちなみにgoogleで「ウェッジソール 捻挫」で検索するとでるわでるわ。

こんなにひどくやったのは初めてですが、同じ靴をはくときっと同じ目に
あうと思うので、


捨てる


ことにしました。

あぁ・・・ハワイでかってきた可愛いアンクラインのサンダルよ、
さらばじゃ。

いろいろやりたいこと、やらねばならないことなどもあるのですが、
1日にできることは限りがあるのと、怪我や病気をすると、

「そう焦らんでも1日の長さはみな平等たい」(なぜか博多弁)

と思ったりするんです。


ん~、そろそろ本題にはいらねばならないのですが、なかなか入れずじまい。

このところ1か月に10冊ぐらいのペースで本を読むようになりました。
その分減った時間:

1 無駄なテレビ
2 無駄なパソコンタイム
3 無駄に思考すること
4 ついでに少し家事も省き
5 ベランダの水やりを忘れて大方枯らす


としくんは5について

「みいは可愛そうだと思わないのか!?」

と、猛烈な抗議。

ま、今は台風がきて「恵みの」雨を降らしてくれているので、私も人でなし扱いされずに済んでいます。



PS メッセージをくれたこゆるさん。
ぼちぼち~っとやっていきますので、またまたよろしくおねがいします!


みい
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by mysakuranbo | 2011-07-20 12:58 | -Books | Comments(0)

もどってきました

みなさまこんにちは。
お久しぶりです、みいです。
わたしはいつものように元気です。 

ほんと~にしばらくぶりになってしましましたが、いろいろあったこの数か月を振り返る余裕が少しでてきましたし、会社は相変わらずのんびりとしていますので、こののんびりつながりで、のんびり復活していこうかな、と思ってます。

やっぱり私にはDiscovery!とさくらんぼ通信が必要です。


ひっそりと、しっとりとやっていきますのでまたどうぞよろしくお願いします!

何からはじめましょう^^


みい
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by mysakuranbo | 2011-07-07 21:07 | 日々の出来事 | Comments(2)

毎日が新発見 【2017限定】USCPA合格への道を綴ります


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